|
|
|
|
|
|
|
|
子供部屋に置いてみて!光触媒は酸化チタンでできています。ご存知の通り、酸化チタンは化粧品にも、ホワイトチョコレートにも、白いペンキ、白いクレヨンに使われている人体に無害な物質。これらは出来るだけ光に反応しない酸化チタンを使用していますが、光触媒反応は全く逆に光に反応しやすい結晶構造(アナターゼ型)の酸化チタンを使用しています。お子様が舐めても安心。その上、光触媒は有機物を無差別に分解します。ホルムアルデヒド等の有害物質、カビや雑菌等を分解し、シックハウス対策にも役立ちます。ただご理解頂きたいのは、光触媒とはとっても優しいもの。ミクロの世界で起こっている分解なのです。光触媒のポイントは(1)紫外線により稼動すること(2)光触媒塗布面の表面上で反応が起こること、です。光触媒造花の場合、小さなアレンジメントは必然的に表面積は少なく、その花自体の抗菌状態が保たれますが、部屋全体への効果は期待できません。 光触媒には、自分を綺麗な状態でいられる力があり、そして余力があれば空気中の菌等有機物を分解することができます。 光触媒フラワーから有害なものを発生することはなく、そして自らは抗菌状態でいられるという事が、小さな光触媒造花アレンジメントのメリットと言えます。
観葉植物や生花の中に一つ光触媒!
観葉植物はその育て方により土にカビが繁殖し、カビの胞子を空気中に飛ばす恐れがあります。朝日放送「最終警告!たけしの本当は怖い家庭医学」という番組があります。「http://www.asahi.co.jp/hospital/」2005/07/26に取り上げられたアレルギー性気管支肺真菌症。この病は、カビを大量に吸い込むことにより気管支と肺がアレンギー反応を起こすもの。番組で取り上げられたカビの大量発生原因は観葉植物でした。換気が悪く、日当たりの悪い場所に観葉植物を大量に持ち込んだことで、カビの繁殖に絶好の環境となったわけです。換気の良く、日当たりのいい場所で観葉植物を置くことでそのような事態は起こりにくい。そしてその環境は光触媒にとっても大活躍できる場所!!紫外線を当てて、換気をよくすることで光触媒の効果も高まり、胞子の量も減らしてくれます。是非大好きな観葉植物の隣に、生花の隣に、光触媒造花をお一つ置いてみて下さい(^^)光触媒でコーティングされている為、従来の造花のような、日に当たっての色あせの心配もいりません。
病院で使用されている光触媒。お見舞いにも是非お使い下さい。
現在病院では、花粉などのアレルギー等の理由から生花でのお見舞いが禁止されているところもあります。でも光触媒なら大丈夫(^^)安心です。小さなアレンジメントでは、光触媒塗布面の表面積が少ない為、必然的に分解力も抑えられてしまいます。ただその造花自体は抗菌の状態が保たれ、清潔です。緑栄(りょくえい)の使用している光触媒の溶液は大学病院の解剖実習室にも使われている優れものです。かごタイプのものなど、落ちたり倒れても安心な光触媒造花のアレンジメントもご用意しております。是非お使い下さい。
|
|