緑栄が運営する光触媒造花(アートフラワー)販売店-オンラインショップはこちら

光触媒フラワーショップ緑栄
ホーム オンラインショッピング
光触媒造花のショッピング

光触媒とは
触媒とは?
光触媒の力
光触媒の利用場所
光触媒ニュース
SITPAマーク
使用例
胡蝶蘭について
テレビ金沢協力商品
世界バラ会議大阪

会社概要
光触媒造花
特定商取引法の表記
緑栄のリンク集

社長のブログ

光触媒造花胡蝶蘭
胡蝶蘭正式名称「ファレノプシス」
蝶の形に似ていることから胡蝶蘭と名づけらた、ヒマラヤ、インド、東南アジアが原産地の花。
根が太くつるつるしたタイプなので、水を嫌う、乾燥に強い植物であり、花色は多彩で、なかには花弁に斑や縞が入っているものがあります。ギフト用やブライダル用としても大変人気の高いお花です。

実は、上の写真、緑栄の光触媒造花と生花の胡蝶蘭が交じっています。生花と比べてみても、見劣りせず、とても精巧に作られています。リピート率も高く、とても人気のある商品です。

「世界のラン展」
洋ランにはたくさんの種類があり、大規模な洋ラン展が日本各地で開催されています。
蘭は、花をつける種物約26万種の中で約1割を占め、すべての植物の中で形態が最も進化した植物です。胡蝶蘭、デンドロビウム、カトレア、パフィオぺディラム、シンビジウムなどの洋ランは明治以降に日本に入ってきました。

2005/4/15〜20には、テレビ金沢開局15周年記念として「かなざわ世界の蘭展2005」が石川県産業展示館で開催されました。生花の取扱いが多いなか、当店は光触媒造花を販売させていただきました。下の写真は「世界のラン展」での様子です。
世界のらん展

お問い合わせ
Copyright (C) 2005-2017 Ryokuei Co,Ltd All Rights Reserved
Internet Explorer 5.5以上(画面領域のサイズは1024×768)を推奨